マジで、なんでもある。
マジで、SkillTubeにはなんでもある!
正直に言うと、初めてSkillTubeを開いたとき、ちょっと覗くだけのつもりだった。
気づいたら、朝の2時になっていた。
しかもそれは、いつもの「気づいたら何時間も溶けてて、何を見たかも覚えてない」あの虚無感とは違った。「え、これもあるの?」「うそ、こんなのまで?」の連続で、最後には「このプラットフォーム、本当に"目次"の終わりってあるのか?」と本気で疑い始めていた。
もしあなたも今の自分と同じように、「結局これって何のアプリなの?」と思っているなら、とりあえずリストにしてみたので見てほしい。
稼ぎたい?→ ある。
一次工場の実写映像から、今まさに伸びているビジネスモデルの解説、世界中のサプライチェーンとのつながりまで——大げさじゃなく、適当にタップした1本の動画が、誰かの"シノギ"のタネになっていたりする。ある人は工場見学動画1本で信頼できる仕入れ先を見つけたし、ある人は1本の戦略解説動画で新しい市場の攻略法を掴んだ。
使いたい?→ ある。
信頼できるメーカー、オーダーメイドのサービス、専門分野のプロ——写真と文章だけじゃ絶対にわからない「これ、本当に大丈夫?」も、動画なら一発でわかる。工場は本物、腕前は本物、実績も本物。買うにしても、オーダーするにしても、パートナーを探すにしても、ここなら余計な博打を打たなくていい。
学びたい?→ ある。
「3日でマスター」みたいなタイトル詐欺じゃなく、ちゃんと中身の詰まった実践解説。データ分析の実際のやり方。AIツールの実際の使い方。新しいスキルをゼロから積み上げる方法。見たら、そのままできる。ブックマークして二度と開かない、なんてことにはならない。
手を動かしたい?→ ある。
手芸からプログラミング、デザインから料理、副業のはじめ方から起業の全記録まで——「自分の手で作れるもの」なら、だいたいここに実践動画がある。一歩ずつ、一緒に手を動かしながら進んでいける。ただ誰かがやってるのを眺めるだけじゃない。
アプリというより、賑やかな縁日みたいな場所
SkillTubeを見て回っていると、なんだかお祭りの縁日を歩いているような感覚になる。次の角で何に出会うかわからないけど、どの屋台にも、本気で何かに取り組んでいる人がちゃんといる。ここで次の仕事を見つけた人もいれば、ビジネスパートナーを見つけた人もいる。純粋に新しいことを学びたかっただけの人もいれば、自分みたいにうっかり朝2時までいた人もいる。
どんな目的で開いたとしても、なんだかんだ、何かしら持ち帰るものがある。
何を探せばいいかわからない?とりあえず覗いてみよう
SkillTubeを開く前に、「自分は一体何がしたいのか」をきっちり決めておく必要はない。答えって、意外と考えて出すものじゃなくて、うろうろしてるうちに偶然見つかるものだったりする。
SkillTube、マジで、なんでもある。
👉 とりあえず覗いてみる | 新しい世界を開く